バージョンヒストリー

■リアルトラックの動画を作成できます

動画を見ながらプロの演奏を学んでください。(注釈:この機能には動画対応のリアルトラックが必要です。動画対応リアルトラックはEverythingPAKには付属しますが、MegaPAKとBasicPAKには付属しません。)

■WASAPIオーディオドライバをサポートします(Windows)

WASAPI(Windows Audio Session API)はVista以降に標準搭載されている優れたオーディオドライバで、再生の遅れが殆どなく、複数のプログラムで同時に使うこともできます。

 ■内蔵のオーディオコードウィザードを追加しました

従来のオーディオコードウィザードはスタンドアローンとしても使えるアプリケーションで、Band-in-a-Boxとデータのやり取りが必要でした。オーディオ編集ウィンドウ内に組み込まれた新しいオーディオコードウィザードは機能も改良されて使いやすくなりました。

■オーディオハーモニー機能を拡張しました

オーディオパートにハーモニーを生成したり音程を補正する機能を拡張し、オーディオ編集ウィンドウに組み込んで使いやすくしました。

■オーディオデータをMIDIデータに転写できます

オーディオパートのデータをMIDIデータとしてメロディーパートかソロパートに転写できます。

■オーディオ編集ウィンドウを改良しました

・表示の仕方等を設定するダイアログを開くボタンやマーカーモードを変更するボタンを追加しました。
・マーカーモードとしてオーディオコードウィザードかユーザートラックを選択すると、小節線等のマーカーを表示・編集することができます。
・編集機能をオーディオデータ全体に適用できます。旧バージョンでは、編集機能を実行するには予め範囲を選択する必要がありました。新バージョンでは、範囲が選択されていなければ編集機能は全体に対して実行されるようになりました。
・【編集】ボタンのメニューに機能を追加しました。

■ノーテーションの動画を作成できます

旧バージョンでコードシートの動画を作成することができましたが、最新バージョンではノーテーションの動画も作成できるようになりました。

■フォルダを整理しました

バージョンを重ねるにつれ、起動フォルダがたくさんのファイルやサブフォルダで無秩序状態になってきました。そこで、ファイルをサブフォルダにまとめたり、サブフォルダを整理しました。

■ABC譜ファイルをサポートします

世界で広く使われているシンプルなテキスト形式のABC譜ファイルを開いたり、Band-in-a-Boxで作成したソングをABC譜ファイルとして保存できます。

■有名な曲に似たスタイルを探す機能を拡張しました

・データベースを拡大しました。ユーザーからのリクエストを含む2,000曲を追加し、総数は10,000曲を超えました。
・曲名検索ウィンドウでジャンル、拍子、ノリ、テンポ、年代でリストをフィルターすることができます。
・曲名検索ウィンドウで現行のスタイルに近い曲をフィルターすることができます。
・殆どの曲にサブジャンルを定義しました。

■スタイルピックウィンドウの機能を拡張しました


・ミキサー形式のコントローラを設けました。スタイルに含まれている楽器を見たり、パート毎にタイムベース等を変更できます。
・ユーザーカテゴリを増やしました。
・リストをクリップボードにコピーするボタン、オプションダイアログを開くボタン、ウィンドウを初期設定にリセットするボタンを【操作】ボタン内に収めました。
・2種類のリスト構築ボタンを一つにまとめました。
・リストの文字サイズを変更するボタンをオプションダイアログに移動しました。
・スタイルリストを構築する際、リアルトラックピックウィンドウとリアルドラムピックウィンドウのリストも自動的に構築します。

■オーディオ変換ダイアログを改良しました

オプションやボタンが増えて使いにくくなっていたダイアログがシンプルになって使いやすくなりました。

■ドロップステーションを六分割にしました

WAV、M4A、WMA、MIDに加え、MP3、WMAL(ロスレス)のファイルを作成できるようになりました。

■MP3形式のオーディオ変換機能を拡張しました

・オーディオファイルの作成にMP3オーディオコーディックが不要になりました。(※Windows 8以降)
・オーディオファイルを作成する際、できるだけ高いビットレート(320 kbps)が使用されます。

■M4A形式のオーディオ変換機能を拡張しました

オーディオの変換時、Apple® QuickTime® Library for Windows の代わりにWindowsのシステムを使いますので、機能が速く実行されます。

リアルドラムを選択する為のシンプルなダイアログを追加しました

オプションやメモを含まないすっきりとしたダイアログです。リアルドラムピックウィンドウと違って、バリエーション版は一つのリアルドラムとして扱われます。また、ボタン一つで、現行スタイルに合うリアルドラムや選択リアルドラムに似たリアルドラムを探すこともできます。

■マルチドラムの選択ダイアログを改良しました

ダイアログのサイズを変更したり、ジャンルや拍子等でリストをフィルターすることができきます。また、現行スタイルに合うものやリストで選択中のマルチドラムに似たものを探すこともできます。

■最小限モードのツールバーのボタンをカラーで表示できます

旧バージョンでは白黒でしか表示されなかったボタンをカラーで表示できるようになりました。

■より多くの要素の色をカスタマイズできます

「表示オプション」ダイアログを使って、ミキサーや現行ソング欄の文字、画面上部のパートボタン等、より多くの要素をカスタマイズできるようになりました。

■ミキサーを改良しました

・青で表示される【M】ボタンを右クリックすることで、他のパートのソロや消音状態を変更できます。
・可動モードのミキサーウィンドウに透明感を出せます。

■フラッシュメッセージを改善しました

・メッセージがより鮮明に表示されます。
・アクションを促す緑色のメッセージに表示される【X】ボタンを使って、アクションを実行しなくてもメッセージを閉じることができます。
・メッセージは一度に最高4つ表示されます。

■ノーテーションウィンドウの機能を拡張しました

・ノーテーションを12/8拍子、9/8拍子、6/8拍子で表示できます。
・クリックした位置の直前にある音を複製できます。
・セクション文字として、アルファベットだけでなく数字も入力できます。
・付点休符の付点が見やすい位置に表示されます。
・MusicXMLファイルを開いた際、ファイルに含まれている音符の20%以上が三連符の場合、ノーテーションウィンドウの全体的な拍分割が3に自動設定されます。
・スラーを描く際のアルゴリズムを改善しました。
・ギターウィンドウやピアノウィンドウを使ってノーテーションウィンドウから音符を削除できます。

■EverythingPAK にはボーナスパックが付属します

ボーナスパックには下記の素材が含まれています。
・ビデオリアルトラックセット1:ポップバラードバンド
・ビデオリアルトラックセット2:カントリートレインビートバンド
・リアルトラック30種
・リアルドラム10種
・アーティストパフォーマンスセット8: Beatrix Metheが歌うトラディショナルソング
・AmpliTubeプリセット40種と新しいAmpliTubeプリセットを含むスタイル30種
・ループ素材52種
・MIDIスーパートラック32種
・器楽学習セット6

この他にもたくさんの新機能を取り揃えています

■ツールバーを改善しました

・ツールバーを最小限モードで表示することができます。
・プログレスバーを追加しました。ソングの進捗状況を把握することができます。
・ドロップステーションに新しいボタンを追加しました。パートボタンをドラッグし、【+】ボタンにドロップ
 すると、ダイアログが開き、作成するファイルのオプションを設定することができます。
・「現行ソング」欄にリズムのノリや拍子も表示されます。
・【フリーズ】ボタンと【シンプル】ボタンを分けました。
・画面上部のパートボタンの右クリックメニューを整理しました。

■コードシートをさらに使いやすくしました

・コードシートのレイヤーを右クリックすると、レイヤーを編集する為のメニューが開きます。
・追加コード記譜レイヤーに標準記譜(C、D、Eb 等)を表示することができます。
・追加コード記譜レイヤーにコンサートキーを表示することができます。
・コードシートの右クリックメニューに、小節を挿入したり削除するコマンドを追加しました。
・コードのフォント「BeStPlain」を追加しました。このフォントはコードのエクステンションを記号(例えば
Maj は△)で表現します。
・[Tab]、[Shift]+[Tab]キーでコードシート内を移動できます。
・コードシートにコードをタイプし、[Shift]+[Enter]キーを押すとコードを試聴できます。
・表示オプションダイアログの設定を開いたり保存する為のボタンを別々にしました。

 ■ソフトウェアシンセサイザー「Sforzando」が付属します(※Macはバージョン24より)

Sforzando(Plogue 社開発)は.SFZ 形式に対応したサウンドプレイヤーです。Band-in-a-Box ではMIDI
トラックのパートをHi-Q 楽器で再生する為のVST プラグインとして使うことができます。

■コードビルダーにコード理論表を追加しました

コード理論表では、現行のキーに相応しいコードがリストされます。

■オーディオデモのボリュームを調整できます

リアルトラック、リアルドラム、ユーザートラック、ループ、MIDI スーパートラックのオーディオデモを試聴
する際、必要に応じたボリュームで再生することができます。

■リアルドラムの機能を拡張しました

・マルチドラム機能を追加しました。ドラムパートに複数の、ループ、ユーザートラック、リアルトラックを
 取り入れることができます。
・EverythingPAK にはドラムの単独楽器(例:タンバリンだけ、シェイカーだけ)が含まれています。
・ドラムパート以外のパートでもリアルドラムを使うことができます。
・リアルドラムを指定のタイムベース(半分、二倍、三倍)で演奏することができます。
・ショット・プッシュ・ホールド機能が、スタイルの変更やフリーズ中のリアルドラムにも対応します。


・「リアルドラムピック」ウィンドウが瞬時に開きます。

■リアルトラックの機能を拡張しました

・スタイルとの相性を確認しながらリアルトラックを選択するダイアログに演奏オプション(ブルージー、
 シンプル、ホールド等)を追加しました。
・プログラムを初期設定にリセットしても、リアルトラックとリアルドラムのフォルダを維持できます。
・「リアルトラックピック」ウィンドウが瞬時に開きます。
・世界最先端技術を誇るElastique の最新バージョンを使って、リアルトラックがより正確にテンポ伸縮
 や移調を行います。
・12 のキーで録音したリアルトラックを加えました。(EverythingPAK のみ)
・リアルチャートを改善しました。ギターの奏法テクニック(ベンド、スライド、プルオフ、ハンマーオン)が
 タブ譜に表示されます。

■ユーザートラックの機能を拡張しました

・3/4 拍子ワルツに対応します。
・コードを休止することができます。
・指定のタイムベース(半分、二倍、三倍)で演奏することができます。
・「スラッシュコードのスラッシュルートを弾かない」機能に応じることができます。
・「移調しない」の機能に応じることができます。

■ループ素材の機能を拡張しました

・コードを休止することができます。
・指定のタイムベース(半分、二倍、三倍)で演奏することができます。
・ループ素材をドラム楽器と一緒にドラムパートで使用することができます。(マルチドラム)

■ノーテーション機能を拡張しました

・ギターの奏法テクニック(ベンド、スライド、ハンマーオン、プルオフ)をタブ譜に表示することができます。
・楽譜編集モードで現行位置が黄色で鮮明に表示されます。
・「音符の編集」ダイアログで簡単に強制臨時記号を選択できます。
・画像プレビューの幅と高さを変える際、幅と高さの比率を維持することができます。
・コードをRealScore やBeStPlain のフォントで表示することができます。
・MusicXML(楽譜ファイルのインポート・エクスポート)の機能を改善しました。Finale、GuiitarPro、
 Sibelius との互換性を高め、より多くのコードタイプや奏法テクニック(ギターベンド、ハンマーオン、プ
 ルオフ、スライド)を読み込めるようになりました。

■「自然な伴奏」オプションを追加しました

プロは、複雑なエクステンション(C7b9b13 やGm11 等)を近いエクステンションで置き換えることに
よって、無理のないスムーズな演奏を行うことがあります。Band-in-a-Box もこのようなコードの解釈を
行うことができます。

■MME オーディオドライバへの出力を常にオンにするオプションを追加しました(Windowsのみ)

■EverythingPAK にはボーナスパックが付属します

ボーナスパックには下記の素材が含まれています。
・リアルトラック20 種 (メキシコ、ロック、ジャズ:ナイロンギター、エレキギター、ハープ、オルガン、ペダ
 ルスチール、ピアノ、ビウエラ)
・リアルドラム4 種 (メキシコノルテーニョ、コンガジャズスウィング、パンククラッシュ、パンクロック)
・MIDIスーパートラック34 種 (ポップ、ソウル、カントリー、フォーク、ジャズ、ファンク、ブルース: ピアノ、
 アコーディオン、オルガン)
・器楽学習22 種 (器楽学習セット3~5:ベース、ギター、ピアノ、サックス、エレキギター、12 キーエレキ
 ギター)

この他にもたくさんの新機能を取り揃えています

■スタイルピックウィンドウが生まれ変わりました!(Win/Mac)

・有名な曲に似たスタイルを探せます。
・ウィンドウサイズを変更できます。
・リストの文字のサイズを変更できます。
・リストの並べ替えができます。
・ウィンドウ内でフィルターの条件を指定できます。

■コードシートが新しくなってさらに使いやすくなりました!(Win/Mac)

・ツールバーのコード表示欄をなくしました。 タイプ中のコードはコードシートに表示されます。
・マウスのカーソル位置が分かりやすくなりました。
・マウスを使わずPC キーだけでで範囲を選択できます。
・各小節に対して追加の情報を記載する為の「レイヤー」を表示できます。
・コードシートのすべての要素の色を選択できます。
・パートマーカーの色にグラデーションを適用することができます。
・小節番号の表示頻度を設定できます。 (以前はどの小節にも小節番号が表示されました。)
・小節線を表示することができます。
・サスペンド2 コードをsus2 コードとして、サスペンドコードをsus4 コードとして表示できます。
・拍子にそぐわないコードを薄く表示することができます。
・コードのエクステンションを上付き文字で表示できます。(例 Gb)

■オーディオ編集ウィンドウの機能を拡張しました(Win/Mac)

・オーディオデータがステレオの場合、波形が2 本表示されます。
・マウスホイールを使って波形をズームできます。
・サンプルレベルまで波形をズームインできます。
・オーディオメニューの編集機能を使う際、オーディオ編集ウィンドウで選択した範囲が自動的に
認識されます。

■MusicXML 形式のファイルを開いたり保存できます!(Win/Mac)

楽譜編集プログラム(Finale、Sibelius、Guitar Pro 等)で作成したMusicXML ファイルを開いたり、Band-in-a-Box で作成したソングをMusicXML ファイルとして保存することができます。

■ 複数のパートで同じ楽器が表示される場合、パートボタンに数字が付きます(Win/Mac)

■ギターウィンドウを改善しました(Windows/Mac)

・ウィンドウのサイズを変えると、フレットボードも適切なサイズに自動調整されます。
・現行ソングをギターカポで移調すると、フレットボード上にギターカポが表示されます。
・ノーテーションウィンドウのタブ譜は、選択したギターカポによって調整されます。

■ リアルトラックの演奏オプションを追加しました(Win/Mac)

・スラッシュコードのスラッシュルートを弾かないよう設定できます。(例えばC/E のコードでは/Eを無視してC だけを弾くことになります。)
・リアルトラックを移調しないよう設定できます。

■リアルトラックのプッシュを改善しました (Win/Mac)

 リアルトラックがコードをプッシュする際、テンポに合ったタイミングで以前より遅れて演奏するようになりました。

■相対的音符名の表示を改善しました (Win/Mac)

■現行の設定をスタイルとして保存する際、ループ素材の変更が反映されるようになりました(Win/Mac)

■待望の J ポップスタイルが加わりました!(EverythingPAK のみ)(Win/Mac)

 J ポップの他、K ポップ、ドイツポップ(シュラガー)等、ユーザーからのリクエストにお応えしました。

■EverythingPAK にはボーナスパックが付属します(Win/Mac)

ボーナスパックには下記の素材が含まれています。

・リアルトラック16 種 (チェロ、ギター、エレキギター、リゾネータギター、ピアノ、サックス)
・リアルドラム8 種(サーフポップ、モータウン、ロックンローン、ファンク)
・MIDIスーパートラック11 種 (オルガン、ピアノ、エレキピアノ)
・器楽学習19 種 (器楽学習セット2:ベース、ギター、ピアノ、サックス)
・アーティストビデオパフォーマンス3 種 (Jack Stafford サックス:インディアナ、リズムチェンジ、ジャズブルース)

※Mac版24で新規追加された機能

■AU、VST プラグインをサポート

 

・各パートに対してソフトウェアシンセサイザーを選んだり、エフェクトを追加することができます。
・.sfz 形式のサンプルプレイヤーsforzando(制作元:Plogue)が付属します。
・sforzando で使用できるHi-Q 音色セットを用意しました。

■反復記号を表示できます

・コードシートやリードシートでリピートマークや1 カッコ/2 カッコ、DS al Coda 等の反復記号を入力・表示することができます。
・ソングを分析し、必要な反復記号を自動検出することができます。

■歌声を合成できます!(インターネット上のフリーの歌声合成システム Sinsy に連結)

メロディーに付けた歌詞に基いて歌声を合成することができます。

この他にもたくさんの新機能を取り揃えています

■動画を開けます! (Win/Mac)

お手持ちの動画を Band-in-a-Box で開くことができるようになりました。 画像は動画ウィンドウに表示され、音声はオーディオパートに開きます。 

■コードシートを動画として保存可能に(Win/Mac)

■jBridge を使用して64 ビットの VST に対応(Winのみ)

今まで、32 ビットのプログラムである Band-in-a-Box では、64 ビットの VST プラグインを使えま せんでしたが、jBridge を使うことで 64 ビットの VST が使えるようになりました。(jBridge は付属 商品ではありません。jBridge の開発元か PG Music のサイトで購入することができます。) 

■インターフェイスを改善しました! (Win/Mac)

・パートボタン(画面上部とミキサーウィンドウ内)の名前を、パート名(ベース、ピアノ、メロディー 等)でなく、現行の楽器名(マリンバ、オルガン、サックス等)で表示したり、自分で付けることができます。 

・スタイルピックウィンドウ、リアルトラックピックウィンドウ、ソリスト選択ダイアログのリストの文 字を半角カタカナから全角カタカナに書き替えました。

・たくさんのダイアログで、ボタンやオプションの位置を整理しました。

■ループ素材の機能を拡張しました! (Win/Mac)

・なんと 1000 個以上の素材が付属します。モダンポップ、テクノ、ダブステップ、ワールドビート 等のドラムビートやベースリフ等、お探しの素材がきっと見つかります。

・WAV ファイルに書き込まれた ACID 情報が認識され、自動的にダイアログ内に表示されます。

・ループ素材として使えるファイル形式を増やしました。WAV、WMA、MP3 に加え、MP4、M4A にも対応します。 

■現行スタイルとの相性を確認しながらリアルトラックを選択!(Win/Mac)

リアルトラックがどの程度現行スタイルに合うかを示すダイアログを追加しました。 リズムのノリ、ジャンル、テンポ、拍子が同じものから順にリストされます。 例えば現行スタイルがテンポ60のジャズスウィングバラードの場合、テンポ60のジャズスウィングのリアルトラックが上の方に、速いヘビメタのリアルトラックが下が方にリストされます。

■超シンプルなリアルトラックを生成できます! (Win/Mac)

リアルトラックピックウィンドウの「ホールド」オプションをオンにすると、選択リアルトラックは次の コードチェンジまでホールドコードし、かなりシンプルな伴奏をします。 

■ミキサーウィンドウの機能を拡張しました! (Win/Mac)

■リアルドラムの機能を拡張しました! (Win/Mac)

■ノーテーションウィンドウの機能を拡張しました! (Win/Mac)

■イベントリストダイアログに機能を追加しました!(Win/Mac)

■録音ダイアログ内で録音先パートを切り替えられます! (Win/Mac)

■スタイルピックフィルターダイアログを開いたままフィルターを反映できます! (Win/Mac)

■キーの変更に伴い、オーディオパートを移調できます! (Win/Mac)